北海道新聞 教育・文化
パソコンによる仕事の適性検査、大学生に人気  2003/12/08 15:00

 業界最大手、リクルート(東京)の適性検査「R〓CAP」は一九九八年に開発された人気商品。大学の委託契約やインターネットを通じた個人契約で「年々、利用率は拡大している」という。筆記やインターネットで質問に答えると、「営業」「技能工」「弁護士」「ミュージシャン」など百四十種の具体的な職種が、自分に向いている順に並んで偏差値が出てくる。

いまさらながらやってみたいなあ。実は自分がどんな職業に適していたのか知ってみたい気がする。今の仕事には全く適性がなかったら将来を悲観してしまいそうだからちょっと怖いけどね。。。
とはいえ、自分の行きたい分野がはっきりしていないというのも本音としてはあるんだろうなあ。一回3600円か。ちょっと高い占いみたいな感じかね。そんなこと言ったら就職に苦戦している学生たちには怒られるかな(^^;