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税金や公共料金、インターネットやATMで支払い

 税金や公共料金などを銀行の現金自動預け払い機(ATM)やインターネットで支払える電子納付サービスが2004年1月から本格的に始まる。利用者は銀行の窓口に出向かなくても、24時間いつでも支払いができるようになる。政府が進める電子政府構想の一環で、官庁や銀行などにとっても事務作業を大幅に軽減できる。

うれしいようなそうでないような。。。
税金って意外といろいろ払っているから、支払いが便利になるのは歓迎かな。
セキュリティが気にはなるけど、やっぱりインターネット使えるのは便利だと思う。
住基ネットも、もう少し利便性があればねえ。。。リスクをとるってこともできるんだけど。今のシステムじゃちょっとなあ。
電子政府化はこういう利便性とセットで進まないと普及が難しいよね。