先週放送大学の二学期の教材が届いた。二学期は新規5科目と、一学期に落としてしまった1科目、それと面接授業が1科目だ。教材を読み始めたい気持ちを抑えて、図書館から借りている脳科学の本を読んでいるのだが、しびれを切らして昨日から印刷教材を読み始めた。まずは「問題解決の進め方」から。

「問題解決」といえば日頃から当たり前のようにやっているのだけれど、セオリーみたいなものをきちんと習ったことはないと思う。ホントはこういうのを小学生くらいから身につけると学習の進み方が全然違ってくるんじゃないかと思う。遅ればせながらという感じで学ぶのだ。

さて、3連休も最終日。外は天気が良いけれど、今日も読書に勤しむことにする。