読書と日常をプログラミングする

NyaoPress 読書と日常

日々

朝礼当番

投稿日:

私の勤務しているグループでは毎日朝礼があって、メンバーが順番に短いスピーチをすることになっている。だいたい一ヶ月に一回くらい回ってくるのだが、その内容に結構頭を使い、心の準備がいる。前の人が不在で急に回ってくることもある。だから数日前からネタを考えておかなければならない。
て、明日が私の番だ。まだなにも考えていない。
まずは嫌いな木曜日のことをまくらに持ってこられる。連続三回目の木曜スピーチだ。それから最近手に入った仕事用のブツの話にもっていく。でもってそれを使ったアイデア募集の呼びかけをする。
ちょっと足りないな。その前に昔から興味を持っていた技術について話すか。ブツにつなげるところが少し難しいな。でも最近のニュースでいいネタがあったからそれをはさんでいけるか。今勉強していることもネタになるな。あとは話の組み立てをどうするかだけど、これはその場で考えてみよう。頭の体操になるし、緊張しいを克服するためのエクスポージャーにちょうどいい。
というわけで何が何だかわからないと思うが、仕事のことは細々と書くわけにいかないのでこんな文書になってしまった。
うーん。明日の朝のことを考えると気が重いなあ。







書いた人

nyao

nyao

本を読むのが大好きです。積読本が多数。システムエンジニア経験あり。プログラミング言語はRubyが好きだけどPHPとJavaばかり書いている。最近はJavaScriptも好きになってきた。クラウド使ったお仕事募集中。

プロフィールを表示 →

-日々
-

Copyright© NyaoPress 読書と日常 , 2017 All Rights Reserved.