楽しみにしていた大合奏バンドブラザーズDX。気づいたら子供たちと数時間合奏していた。Wiiもつないでテレビをスピーカーにできるなんてなかなかおもしろいじゃないか。久しぶりにはまってしまったぞ。
で、Wiiショッピングチャンネルを見に行ったら、「TVショーキング」というクイズのゲームがあるのに気づいて、さっそくダウンロード。やってみたら結構おもしろくて、家族全員でやるためにWiiリモコンを追加購入。ついでにどこかへ行ってしまったDS用スタイラスを購入。
Amazonにはまだ発売前のソフトが一本予約されているし、今年もプラチナになってしまうんだろうなあ。。。
大合奏バンドブラザーズDX


by G-Tools
南アフリカ共和国の品種。ちょっと楽しみ。
—–
なお
TechCrunch Japanese アーカイブ » [CG]企業戦士のラップトップやケータイは自費で買うべきか
仕事上必要なもの、特にハードウェアの類いについては、会社に支給する責任があると私は考える。この現代社会においては、一定のもの(電話やコンピュータ)は当然支給されて然るべきという考えは正しいと思う。
こういうことってだんだん議論の余地がなくなってくると思う。私物を仕事に使うのはセキュリティ上のリスクが大きすぎるからだ。
企業はPCの中身についてコントロールせざるを得なくなってきている。私物にそういうコントロールをかけるのは無理だから、結局仕事でPCを使う必要があるなら会社が支給せざるを得ないのだ。
Windows XPを使い続けるか、Windows Vistaにアップグレードするか–再びOSめぐる議論が活発に:ニュース – ZDNet Japan
Windows XPを使い続けるか、Windows Vistaにアップグレードするか、Windows 7が出るまで待つか、それともMacやLinuxに乗り換えるか。みなさんの考えを聞かせて欲しい。
僕はこの三カ月ほど、家ではUbuntuを使って過ごしている。それでほとんど困っていない。噂のミニノートを買ったら、迷わずUbuntuを入れてしまおうと思っている(まだ買うかどうかはわからないんだけどね)。
WindowsじゃないとどうにもならないときはWindowsを立ち上げるけど、そのためにVistaにする気はない。セキュリティアップデートが出るうちはXPを使うだろうし、そのうちWindows7とやらが出るのだろう。でもその時PCを使っているかどうかはわからないよなあ。。。
3分LifeHacking:1人チェックに最適——ビジネス文書を校正するオンラインサービス – ITmedia Biz.ID
ビジネス文書において、正しい日本語が用いられていることは重要なポイントだ。文章の初歩的なミスをオンラインでチェックできるツールを紹介しよう。
こういうサービスはとても便利そうなんだけど、ビジネスで使うかといったら使わないな。ビジネス文書って一般的に当事者以外には教えるべきではないことが含まれていることが多いわけで、そういう文書は外部サイトに流せない。部分だけ使うという手もあるけど、それなら定形文書でも探して来たほうがいいような気もする。
オンラインサービスにするのもいいんだけど、どうせならサービスプログラムをリリースする形態にしたほうがいいんだろうな。きっと。
B-CAS見直しが本格始動、「2011年までに改善策決め運用開始」:ニュース
この中で、地上デジタル放送のコンテンツ保護技術であるB-CASについて、見直しを行うことを明記。制度変更の必要性の有無と新たな仕組みを今後話し合い、制度変更する場合は2011年のアナログ放送停波までに新制度の運用を始めることが盛り込まれた。また、地デジのコピー制御方式であるコピーワンスの緩和については、7月4日の「ダビング10」開始以降も引き続き権利者に対する対価の還元方法を話し合っていくことで合意した。
ふーん。やっぱり地デジ対応テレビへの切り替えは当分止めておくことにしようかな。停波後のほうがスッキリした機種を買えそうだからね。。。
「補償金は文化の醸成に不可欠」–ダビング10を巡り著作権団体が訴え :ニュース – CNET Japan
会見には、日本音楽著作権協会(JASRAC)常務理事の菅原瑞夫氏も同席。菅原氏は「私的録音録画の問題は、メーカー側はもともと『コピーワンス』で対応しようとしていたところ、不具合があり、『ダビング10』を検討することになった。そもそもなぜこのように補償金の問題が議論されることになったのかを考えてほしい。不十分な制度自体そのものに問題があったのではないか?」と指摘した。
技術の世界に絶対大丈夫なモノはない。エラーは必ず起きる。そういう前提でシステムを作るのが技術者の常識であって、一般論としてコピーワンスのような筋の悪いものを技術者は設計しないものである。
要するに「絶対コピーは許さない」などという途方もない要件に問題があるのであって、最初からコピーしても大丈夫な制度設計が必要だったということなのだ。
DRMみたいな面倒な技術はコスト増になるわけだからメーカーが求めたものとは思えない。もともと誰が言い出したことか。ここをいつの間にか忘れているのではないかな?
それから、文化的損失云々はお笑いだ。誰が文化を食い物にしているか、または消費者がそう思っているか、ちゃんと考えたほうがいいと思うよ。
日本HP、ミニノート「HP 2133 Mini-Note PC」の販売を開始 – ITmedia +D PC USER
販売価格はスタンダードモデルが5万9850円、ハイパフォーマンスモデルが7万9800円(双方税込み)。
うーん。これ、結構魅力的。EeePCの画面の大きくなった方とどっちがいいか。。。バッテリーの持ちだったらEeePCかな。
いずれにしてもこれから先この手のマシンがどっと出そうで楽しみだ。
暮れまでには一台買ってしまうかもしれない。
チリ。ミディアムボディらしく飲みやすい感じ。ベリーっぽい味と香りがいいな。
—–
なお
最近のコメント