NyaoPress

Icon

「にゃお」と「んちば」はおなじひとなのです。

かわいいでしょ

20080928112356.jpg

釣り場のすぐそばなのだ。
—–
なお

釣果

20080928085057.jpg

アブラコ。20cmはあるかな。なかなかのヒキで久々にドキドキした。
—–
なお

水上バス

20080927101736.jpg

ヒミコでお台場に下る。今日は陸海空制覇するのだ。
—–
なお

時間があったら

20080927094054.jpg

残念ながら時間がない。
—–
なお

観光中

20080927091642.jpg

いろんな言葉が飛び交っていて楽しい。今日は回り道をして裏から入ったのでここは出口になった。もう少しブラブラする。
—–
なお

お仕事お仕事

20080926130441.jpg

一息ついてこれからお仕事。
—–
なお

30分遅れ

20080926113415.jpg

霞ヶ浦の上空でぐるぐるして30分遅れ。やっぱり66番搭乗口は遠い。
—–
なお

一風堂

20080920142538.jpg

Bランチ赤丸。チャーハンが美味い。替え玉一枚。
—–
なお

読了:メコン・黄金水道をゆく

7月に読んだ「真昼の星〜」が面白かったので、また秘境紀行モノであるこの本を選んだ。
ひと昔前と比べれば、世界中に秘境といえるような場所はずっと少なくなったのだろうけど、そんなこととは無関係な暮らしを続けている人々がいる。変化の激しいニッポンに住む僕にとってはそれがいつも不思議で衝撃的に感じるのだ。
ど こに行っても水ばかりの、水辺というより水上に住むという想像できない暮らし。生きるための毎日の仕事。それを貧しさと括ってしまうこともできるけれど、 生きるために毎日あくせく働く暮らしは僕だって変わらないし、上を見ればキリがない。生きるエネルギーとでも言うようなものはとても彼らにはかないそうも ない。だったらいったい豊かさというのはなんなんだろうと考えてしまった。
いろんなことを考えてしまうけど、やっぱり椎名誠は面白いなあというのが結論。

メコン・黄金水道をゆく (集英社文庫 し 11-30) (集英社文庫 し 11-30)
椎名 誠

メコン・黄金水道をゆく (集英社文庫 し 11-30) (集英社文庫 し 11-30)
真昼の星―熱中大陸紀行 パタゴニアアマゾンチベット (小学館文庫 し 2-4) にっぽん・海風魚旅 3 小魚びゅんびゅん荒波編 (3) (講談社文庫 し 32-12) 世界おしかけ武者修行―海浜棒球始末記その2 (文春文庫 し 9-28) 全日本食えば食える図鑑 (新潮文庫 し 25-31) 零下59度の旅 (集英社文庫)
by G-Tools

とりあえず

20080914123811.jpg

詰め合わせ。2kg 1300円。
—–
なお

This site…

各種ケータイに対応しています。 iPhone,iPod touchに対応しています。 Wii,DS,PSPに対応しています。 URLは、http://nyaos.net/が一番簡単です。

What I'm Doing...

  • クルマで移動すると怖ろしくなるほど歩かないものなのだ。昨日と今日はぜんぜん歩けてない。明日はクルマ使わないぞ! 。。天気悪かったらしかたないかな^^; 3 hrs ago
  • 今日のワインは yellow tail の PINOT NOIR なのだ。 4 hrs ago
  • 今日、旭川の図書館で見つけた本、本屋にはすでにないモノもあるから札幌の図書館で探すかな。北大図書館を使う手もあるか。。。 5 hrs ago
  • More updates...

Posting tweet...

Powered by Twitter Tools

読書メーター

カテゴリー

アーカイブ