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「にゃお」と「んちば」はおなじひとなのです。

こんなことに。。。

 

QMAをやっていたら通信エラーで再起動ということに。。。

で、立ち上がってきたのはさかさまになった某OSの組み込み版でした。ふーん。

で、一旦立ち上がったものの、サーバ登録に失敗した模様で、予習モードから進まない状況に。十数回も予習をやってしまった。結局さらにリブートして復旧。

まあ、めったに見られない画面を見ることができて、それなりに楽しかったということで。。。

ずっと前に某航空会社のチェックイン端末に見慣れたダイアログが出ているのを見たことがあるし、窓って地味な世界にも相当に浸透しているのだなあ、と改めて思ったのだった。

一周目終了

小さな王様と約束の国」、一周目が終わった。190日もかけてしまった。

このゲーム、後半に向かってどんどんバランスが崩れる。冒険者の人数とか報酬の頭打ちが早いわりに、アイテムへの投資はどんどんできてアイテム価格が意味もなく高くなったり、一応のラスボスよりもレベルの高いモンスターのいるダンジョンがやたらとあったり。

そんなわけでラスボスに行く前にダンジョンのクリアを一生懸命やっていたら190日になってしまったというわけだ。実はそんなに頑張らなくてもクリアできてしまうのだけど。

あと、むむむと思ったのがラスボス「ダークロード」との戦い。このゲームはダンジョンで戦うのは王様がおふれで集める冒険者で戦っているところは一切表示されない。王様は翌日の「報告書」で戦いぶりを知るだけだ。王様には街を作ったり人々と話したりと結構忙しい仕事があるから、退屈な雑魚との戦いを強いられなくていい面もあるんだけど、ダークロードとの戦いも同じ方式で、違うのは画面の下に敵のHPゲージが表示されるくらい。この段階になると街でやることと言えばほこらに行って祈るくらいになっているので、ぜんぜんやることがない。人々と話すと貯まる「幸せゲージ」もわりと早いうちにレベルアップが止まってしまうので本当にやることがなくなってしまうのだ。要するにボーっと一日過ごして冒険者が戦っている様子をHPゲージだけで知るという恐ろしくシンプルな状況に置かれてしまうのである。

街に建てていく建物も、それぞれ上限があって、すぐに建て終わってしまうから、後半のほうは建物を壊して別の場所に移して街を使いやすくするとか、そういうことしかできないのだな。しかもそれが具体的になにかのメリットを生むようにも見えないのが残念。

まあ、それでもRPGにすぐに飽きてしまう僕でも結構楽しめた。もっといろいろ突き詰められそうな要素もたくさんあるし、今月末に追加のコンテンツも出るようだし、設定を引き継いで二周目をやってみようかと思っている。

でもあれだね。ネットワークでコンテンツを追加してゲームを拡張していけるというのはなかなかいい。追加コンテンツが数百円だとつい払ってしまうからね。。。

いい鴨になっているかもしれん(笑)。

無駄遣いか

DSC00939.JPG

悠久の車輪。カード動かして操作するのが面白いな。
だけどスタータパック500円で1プレイ300円。勝ったらカードが出るとはいえ、結構高いなあ。いろいろな理由で単価上げなきゃならないんだろうけど。
操作側の画面表示はプロジェクターなんだな。裏覗いて見た(^^;
—–
なお

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