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どこで「疲れた」と言うか

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著者になりたい人をITの基本からサポートする読書と編集のにゃおです。

仕事でお疲れ気味。なのでちょっと愚痴を書いてみる。

ストレスによる疲れ

まだ若いつもりでも、やっぱり年はとっていく。年代にもよるが、昔できたことができないなんてことが結構あるのではないかと思う。様々な要因があるのだろうけど、僕は疲れやすくなったなと思う。しかもその疲れを解消するのが難しくなってきている。ぐっすり寝たと思っても疲れが残っている。で、結局疲労が蓄積していくのだ。寝るだけでは取れない疲れはどのようにしたらいいのだろう。

たぶん僕の今の疲れはすとれすからきているもののようなきがする。神経を使う事務作業や車の運転がある。人間関係にも気を使う。そもそも基礎体力が足りない。仕事以外で体を動かすことが少なすぎる。これはやっぱり良くないな。

慢性化する疲れ

疲れが慢性化すると疲れを疲れと認識できなくなる。というか、疲れてはいるのだけれど、まだできると考えてしまうのである。どこで疲れたと判断するか。これが案外難しい。責任感が強いと余計に難しくなる。これは「うつ」への道だ。

今、僕はそのせめぎあいの中にある。やりたいことも、なんとかしたいこともあって、それはやらなければならないと強く思っている。投げ出せる状況にない。ただ疲れたと言うだけでも案外難しい。

早く帰って休むこと

早く帰って仕事のことは忘れることが大事である。休むときには邪魔が入らないようにすることも大事である。

僕はもう少しこの辺を改善しようと思う。







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nyao

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本を読むのが大好きです。積読本が多数。システムエンジニア経験あり。プログラミング言語はRubyが好きだけどPHPとJavaばかり書いている。最近はJavaScriptも好きになってきた。クラウド使ったお仕事募集中。

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