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家だとサボってしまうことをやるとしたら

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著者になりたい人をITの基本からサポートする読書と編集のにゃおです。

いろいろやりたいことはあるんだけどね、家にいるとどうもサボりがち。。。

今やりたいことを整理してみる

  1. 読書(とんでもないことになっている積読を消化する)
  2. クラウドでマルチユーザJupyterNoteサービスを立ち上げる。きちんとコンテナ化する。
  3. 今携わっている本の編集作業
  4. 福祉系の業務

これらのうち、4は一応会社に属しているのでまあまあやれている。

1は今なんとか頑張って読み進めている。ちょっとムラがあるけど。

3はある程度できているんだけど、挿絵についてデザイナー(長女だけどな)にうまく構想を落とせていない。

2が問題で、とくに締切がなく、学ばなければならないこともあったりしてつい後回しになる。でもなんとなくこれからの自分のビジネスに一番役に立ちそうな気がする。

家でサボるのはなぜだろう

4の福祉系の業務、とてもおもしろくて楽しくやっているんだけど、まあ体力勝負のところがあるから、結構疲れる。結果家に帰るとお休み感が強くなって、眠いなあと横になってしまったり、SNSにかまけてみたり、そういうことで時間を過ごしてしまう。

根本的なところを言うと、長いことサラリーマンやっていたせいで、家は休むところという意識が根付いてしまっているんだと思う。実際にのんびりしたいしね。

そんな意志の弱いことでどうするのだと言う人も多かろうが、習慣を変えるというのはなかなか難しいものでもある。

じゃあどうしようか。ということになる。

強制的に外に出る

もうサラリーマン生活の習慣が染み付いてしまっているんだから、もう仕事をするんならとにかく外に出る。という選択肢がある。とはいえ、外に出たからといってどこに行くの?という問題がある。

今はコワーキングスペースがいろいろあるから、それを利用するという方法がある。これを前向きに考えているんだけど、なかなかちょうどいいところが見つからない。というのも、4の福祉系の業務で事業所に行くことが結構あるから、そことの移動が便利である必要があるし、あまり交通費がかかるのも考えものだ。もちろんコワーキングのコストの問題もある。

もう少し考えてみよう。

今日の読書

読み終わりそう。次はどうするかな。。。







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nyao

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本を書きたい人にITの基礎から学んでもらって、Kindleで著者デビューするまでをサポートします。 ITってよくわからないという人のために勉強会をやっています。 「読書と編集」という屋号でお仕事をしています。

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