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未病?いや既病

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著者になりたい人をITの基本からサポートする読書と編集のにゃおです。

昨日も今日も体調がいまいちなんです。

体温が低いこと

なんとなく寒いなあと思いながら家の中にいる。ストーブはいつもの通りの温度だ。服装もいつもと変わらない。しかし残念ながら快適とは言い難い。体温を測ったらいつもの平熱より1℃も低い。

体がだるかったり、ぼーっとしたり、眠かったり。良い状況ではないのはわかるのだが、だからどうしたらよいかというのはわからない。まあとりあえずお布団に入って寝ようか。ということになる。

僕はわりと体が大きくて、日常的に運動量もそこそこあるので、体温が35℃台になるというのは経験がない。「冷え」というのを感じるのははじめてかもしれない。熱がでて寒気がするというのは何度もあるから、それとは全く違うということがわかる。

体温が低い状態だと免疫力が低下してろくなことがない。いろいろな病気の始まりということになる。

気力がない

それでは体を温めるために積極的になにかしよう。と考えはするのだが、実行に移すのが難しい。なんとなく頭の芯も冷えてしまっているようで、何もする気にならない。

そもそも僕は抗うつ剤と精神安定剤を服用していて、ただでさえ体のだるさを感じやすいのだ。あわせて冷えなどに対抗する漢方薬を服用しているのだが、この状態になるということはまだ体の本来の要求にさからっているのだろうと思う。健康に暮らすというのは案外難しいことだなと痛感する。

こういうときは無理をせずに休む。たぶんそれが一番いいのだろう。出かけようと思っていた予定は取りやめにして、家の中で最低限やらなければならないことをやって、あとは眠ろうと思う。

本は読めたら読もう。

今日の読書

飛行機を考えた人々についていろいろ考えを巡らせる。たくさんの人が空を飛ぶことを夢見てきた。そして今の飛行機に迫る設計をした人もずいぶん昔からいる。ただそのときは技術が追いついていなかった。いまでもそういうものはたくさんあるのだろうな。

戦国時代を過ぎた。次は江戸時代だ。ここはとても楽しみだ。

今日の夜のオンライン読書会でフォトリーディングする。今日中に読んでしまいたい。

「一生お客に困らない常連システムの作り方」

洗濯が終わったらひとまず寝よう。読書はそれからだ。







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nyao

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本を書きたい人にITの基礎から学んでもらって、Kindleで著者デビューするまでをサポートします。 ITってよくわからないという人のために勉強会をやっています。 「読書と編集」という屋号でお仕事をしています。

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