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結論のない文章を書いてみる

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著者になりたい人をITの基本からサポートする読書と編集のにゃおです。

また余計なことを考える。

文章には結論が必要なのだろうか

僕はただ「書く」ということが面白いと感じることがあって、全く無目的に文章を書き始めることがある。本当に純粋に文章を書くという行為をやるだけで、何かを主張したいとか、面白いことを書きたいとかそういう不純な思いは全くない(と思う)。

無目的なのでその文章には結論めいたものが無いということもある。単にダラダラと文を書き連ねるのだ。その時に思ったことを指の先から打ち込んでいくだけである。

今、テレビには猫が好きが動画が流れている。最近良く流していて、もちろんそれを一番良く見ているのは猫のきーちゃんだ。最近はGoogle Homeにコマンドを発声すると、きーちゃんはとにかくテレビを凝視する。全く関係ないコマンドを発しているのでテレビの画面は黒いままなのだが、きーちゃんはすわっと立ち上がってテレビを凝視しているので、なんだか申し訳ない気分になって、猫が好きな動画を流すようにコマンドを発し直すということがよくある。この話はおしまい。

今日は職場の新年会であった。身体に障害がある人が一緒に働いていて、その人を手伝うというミッションも帯びていたので、アルコールなしで、帰りは車で家まで送った。僕にはそれがとても楽しいのだ。不思議だなあと思う。

僕の周りには素敵な女性がたくさんいて、そういう素敵な人達と話をする機会をたくさん作るようにしている。なぜかそのように気楽に話せる男性というのはあまり多くない。多くないがいないことはない。どちらにしても話していると楽しい時間を過ごすことができる。これはいいよね。

仕事の後に新年会があったので、もう眠い。書くことはまだまだあるが、ここまでにしたいと思う。

本日の読書

世界は僕が思っていたより進歩しているらしい。

 

明治に入った。入ったが、薩長というのは進んでいるようで中途半端な政治感覚で明治維新をやっちゃったんだな。改革のスピードの速さは薩長が政権を握ったからだと思っていたがどうも違うような気がしてきた。

 

ああ、今日は1000問ノック休みます。

 

タビズマさん。楽しい旅をしています。タイもラオスも魅力的。僕も行ってみたい。

 

さて、休もう。

 







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nyao

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本を書きたい人にITの基礎から学んでもらって、Kindleで著者デビューするまでをサポートします。 ITってよくわからないという人のために勉強会をやっています。 「読書と編集」という屋号でお仕事をしています。

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