読了:考具

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この本を読むのは2回目。二時間ちょっとで読むことができた。
今、仕事でアイデアを出すのに苦労している。まだとんでもなくモヤモヤした状態の「思考」をとりあえずはアイデアといえるものにしなければならない。そのためにはまずその「思考」の周辺情報を集めなければと思っているのだが、これがまたあまりにもモヤモヤしていて目標が定まらない。こういうときはカラーバスを使うのがよさそうだ。
というわけで無理やりキーワードをひねり出してその周辺の情報をインターネット上で検索して片っ端から目を通すということをやろうと思っているのだが、そこで今度は語学の壁に阻まれるのであった。
やっぱり英語はなんとかしないとなあ。。。
考具―考えるための道具、持っていますか?
加藤 昌治

考具―考えるための道具、持っていますか?
アイデアのつくり方 アイデアのヒント アイデアが面白いほど出てくる本―これだけは身につけたい16の手法 メモの技術―頭より先に手が動く! TQ―心の安らぎを発見する時間管理の探究
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nyao

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