読書と日常をプログラミングする

NyaoPress 読書と日常

おもしろ カワイイ 日々

読了:ママはテンパリスト(1)

投稿日:

本の情報

どんなことが書いてあるのか?

  • ひたすら恐ろしい2歳男児のエピソードを描いた漫画

読んでどんなことを考えたか?

うちの子たちは比較的おとなしかったような記憶しかないけど、生まれてしばらくは大変だったなあ(母親が)。僕は出張がちで結構苦労したんじゃないかと思う。

特に男の子は母親にとっては謎の生き物だからねえ。2から3歳くらいはいろいろ大変なんだよ。一人っ子は特に大変。

うちは上が女の子で下が男の子だから育てやすかった。女の子は成長が早いくてコミュニケーションとりやすいからね。男の子のほうはなんとなくビビリでおとなしかったので楽な方だったと思う。一姫二太郎。これは当たってる。

でも子どもっていろいろおもしろいことをやってくれるからなあ。もう細かいことはすっかり忘れてしまって、いい思い出しか残ってないけどさ。親なんてそんなもんだよ。

幼児の頃はまだましなんだよ。これからどんどんお金がかかるようになってくるからねえ。それはそれで恐ろしいよ。

この本は子どもを産んだお母さんは結構爆笑もののエピソードが満載。ちょっとカミさんにも読んでみてもらおう。

まあ、こんなカタチで本になって記録に残される子どもはある意味幸せかもね。黒歴史になる可能性もあるけどさ。

面白かった?

面白かった。昔を少し思い出した。

まとめ

なんだかんだ言ってもあっても自分の子供はかわいい。以上。







書いた人

nyao

nyao

本を読むのが大好きです。積読本が多数。システムエンジニア経験あり。プログラミング言語はRubyが好きだけどPHPとJavaばかり書いている。最近はJavaScriptも好きになってきた。クラウド使ったお仕事募集中。

プロフィールを表示 →

-おもしろ, カワイイ, 日々,
-,

Copyright© NyaoPress 読書と日常 , 2018 All Rights Reserved.